あなたのメールアドレス、
漏れていないか今すぐチェック
メール漏洩チェッカーとは
あなたのメールアドレスが過去の情報漏洩事件に含まれていないか、国際的な漏洩事件データベースと照合して無料で確認できるサービスです。
- 国際DBと照合Have I Been Pwned に登録された 1,048 件の漏洩事件データを利用。事件データベースは毎日自動で更新
- 無料・登録不要パスワード入力なしで確認。結果は画面に表示するだけで、メールは送りません
- 合同会社バースが運営沖縄のAIシステム開発会社。姉妹サービスにWebサイトの安全チェック(phpcheck)
Why check?
なぜチェックが必要なのか
大手サービスの漏洩事件で盗まれたデータは、ダークウェブで名簿として売買され、何年も経ってから不正ログインに使われます。
公開されている漏洩事件データベースに登録されたアカウント数(延べ)
約178億件
1,048 件の漏洩事件のうち、674 件にはパスワードが含まれていました出典: Have I Been Pwned の公開データ(2026年11月3日 時点・当サイト集計。重複を含む延べ件数)
Detailed report
漏洩フルレポート
無料チェックのその先へ。どこで・何が漏れたかの事件ごとの解説と、優先順位付きの対処チェックリストを日本語でお届けします。
漏れていた人も、いなかった人も。対処までを1枚で
- 事件ごとの詳細何が・いつ・どう漏れたか、漏れた項目と規模を日本語で
- 優先順位付きチェックリストパスワード変更・2段階認証・カード確認を、やる順番で
- 980円(税込・買い切り)決済後すぐに画面で表示。30日間いつでも閲覧・PDF保存可
For business
法人向け:漏洩チェック・社員教育・基本設定
会社ドメインのアドレスを一括でチェックし、最新の漏洩への対応と、社員教育・基本設定の整備までを支援します。まずは無料相談から。
専門担当者がいなくても、会社を守れる。
- 漏洩チェック会社ドメインのアドレス(退職者を含む)を既知の漏洩情報と照合
- 社員教育偽メール・偽SMSの見抜き方、パスワード管理の研修
- 基本設定Google Workspace・Microsoft 365 の2段階認証・退職者ID・外部共有を整備
Learn & protect
漏洩事件の速報と、今日からできる対策
最新の事件の背景から、今日からできる対策まで。わかりやすく解説します。
FAQ
よくあるご質問
このチェックは無料ですか?会員登録は必要ですか?
はい、無料で、会員登録も不要です。有料なのは、事件ごとの詳細と優先順位付きの対処をまとめた「漏洩フルレポート」(980円・買い切り)だけです。
何のデータと照合していますか?
国際的な漏洩事件データベース「Have I Been Pwned」に登録された、過去に公表・流出した漏洩事件のデータと照合しています。ダークウェブを独自に巡回しているわけではなく、公知の漏洩データとの照合です。
入力したメールアドレスはどう扱われますか?
照合のためだけに使い、案内メールは送りません。連続利用を防ぐ目的で、アドレスをハッシュ化(元に戻せない形に変換)した値と実施日時を90日間だけ保有し、その後削除します。アドレスそのものは保存しません。
「検出なし」なら安全ということですか?
いいえ。データベースに未登録の漏洩や、まだ表に出ていない情報は検出できません。「現時点で確認できる範囲では見つからなかった」という結果です。パスワードの使い回しをやめ、2段階認証を設定しておくことが予防になります。
漏れていた場合、まず何をすればいいですか?
そのサービスのパスワードを変更し、同じパスワードを使い回している他のサービスも変更します。あわせて2段階認証を有効にしてください。事件ごとの漏れた項目と優先順位は、結果画面と有料のフルレポートで確認できます。
結果はメールで届きますか?
届きません。結果はこの画面に表示されるだけで、メールは送りません。第三者があなたのアドレスを入力しても、結果があなたに届くことはありません。
パスワードを入力する必要はありますか?
ありません。パスワードの入力欄はなく、パスワードそのものを照合・表示することもありません。表示するのは「パスワードが漏れた事件の件数」だけです。