メール漏洩チェッカー 法人版
専門担当者がいなくても、
会社を守れる。
情報漏洩を「知る」。社員が危険に「気づく」。攻撃を「防ぐ」。会社ドメインの漏洩チェックから、社員教育・クラウドの基本設定までを、中小企業向けにまとめて支援します。
- 専任担当者がいない企業にも
- 漏洩チェック・教育・基本設定をまとめて支援
- 沖縄・全国オンライン対応
SECURITY OVERVIEW画面イメージ
今月のセキュリティ状況
0件新規の漏洩
12件対象アドレス
3項目改善すべき設定
法人ドメインの漏洩情報確認済み
2段階認証の設定状況整備中
退職者アカウント棚卸し済み
数値はすべて画面イメージです。実際の検知結果ではありません
✓ 中小企業向け✓ 初回相談は無料✓ 内容に応じた個別見積
Does this sound familiar?
こんな不安、
後回しになっていませんか?
「何から始めればいいかわからない」状態でも大丈夫。まずは自社の状況を整理するところから。
01 / 漏洩
社員のメールアドレスが漏れていないか不安
会社ドメインのアドレス(退職者分を含む)が既知の漏洩事件に含まれていないかを把握したい。
02 / 教育
不審なメールを見抜けるか心配
研修を一度やるだけでなく、実際の偽メール・偽SMSを題材に「気づく力」を底上げしたい。
03 / 管理
クラウド設定や退職者IDがそのまま
2段階認証や外部共有の設定、退職者アカウントの棚卸しなど、基本対策から整えたい。
04 / 取引先
取引先からセキュリティ対策を確認される
自社の取り組みを説明できる状態にしておきたい。
05 / 被害対応
もし攻撃されたら、誰が何をするかわからない
被害の拡大を防ぐための連絡先や初動の手順を決めておきたい。
06 / Webサイト
自社サイトのPHPやWordPressが古いまま
姉妹サービス「サイト安全チェック」と組み合わせて、サイト側の脆弱性もまとめて確認したい。
How to start
導入までの流れ
相談から開始まで、最短1週間です。費用は会社の規模・対象アドレス数・支援範囲に応じて個別にお見積もりします。
01
無料相談
会社の規模や利用中のサービス、気になる課題をお聞きします(オンライン30分)。営業電話はしません。
02
内容・お見積もり
必要な支援と対象範囲を整理し、費用・提供条件を書面でご案内します。
03
開始
対象ドメインの確認(DNS認証またはメールでの確認)を行い、漏洩チェックから始めます。
FAQ
よくあるご質問
セキュリティの専門担当者がいなくても大丈夫ですか?
はい。専任担当者がいない中小企業を前提にしています。設定の手順書と確認を当社が担当し、社内の作業は最小限にします。
会社のアドレス一覧を渡しても安全ですか?
お預かりしたアドレスは照合と報告書の作成にだけ使い、報告後は合意した期間で削除します。ドメインの所有者であることを確認してからお受けします(他社ドメインの調査はお受けできません)。
費用はいくらですか?
会社の規模・対象アドレス数・支援範囲(チェックのみ/教育・設定を含む)で変わるため、無料相談のあとにお見積もりします。
Google Workspace や Microsoft 365 を使っていなくても依頼できますか?
漏洩チェックと社員教育はメール環境を問いません。基本設定の支援は Google Workspace/Microsoft 365 が対象です。
Start with a conversation
何から始めるべきか、
一緒に整理しませんか?
「自社に必要な対策がわからない」「取引先からセキュリティを確認された」など、まずは現状をお聞かせください。1〜2営業日以内に担当(神谷 広海)からご連絡します。